ポンド円   金曜日の展開を見る

おはようございます。
おはようございます。
ユーロの動きが激しいですね。
少し注目が必要でしょう。
ユロ円、ユロドル共に節目の位置まで戻してきています。
現在の動きがショートカバーなのか反転なのか見極めないといけません。
ブログ継続のエネルギーはみなさんの応援だけです。
ポチっとお願いいたします。
CTRL押しながらランキング押して頂ければ別窓で開きますので、ランキングはあとから見れます。


にほんブログ村 為替ブログ ポンド円へ
にほんブログ村


記事内レートは終値で見ています。

メタトレーダー4のポンド円日足です。
0114pond.jpg
↑クリックで拡大できます。


ポンド円日足は、8月3日からの下落局面の50%戻しの位置まであと少しとなりました。
週末という事もあり手仕舞いの動きが見られるかどうかわかりやすい位置だと思います。
ここを抜けていけるかどうかで来週もこの動きが継続していくか占う意味でも見ておきたいところです。
雲上限の抵抗はあるとおもいますが、遅行線が雲を抜けており実態との中間点にあり、尚且つローソクが雲中にあるため方向感は見極めつらくなっています。
レジスタンスとしては131.50は重く見えています。

メタトレーダー4のポンド円4時間足です。
0114pon4h.jpg
↑クリックで拡大できます。


ポンド円4時間足は、水曜日から書いているように堅調な展開となっています。
今のところ、この時間足での売りの材料は見つかりませんが、これも昨日に書いたように雲との乖離が激しくなっており、押しを待たないと新規買いを入れるには難しい状況となっています。
130.80にサポートはありますが、信頼できるものでなく130.50と130.30辺りのサポートまで引き付けたいところです。

1時間足見解は一番下にあります。

*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:**:--☆--:*:--☆--:*:

当ブログ過去アクセスが多い記事です。

スキャル時に勝率をあげる注文の出し方


未来を暗示する線

しかし色々考えるのめんどくせーでも、『勝ちたーい』と言う方もいらっしゃいますよね。
過去の実績で証明されている11000pips以上も実績の売買シグナルもあります。
日足であれば、朝に1日1回だけチェックすれば終わりです。
もちろん<完全無料で見ることができます。
こちら詳しい記事はコチラから
最強の売買シグナル


ポンド円ブロガーの見解を見るならコチラから→にほんブログ村 ポンド円


有力ブロガーの見解を見るにはコチラから人気ブログランキングへ

トラコミュ
FX相場で生き残る秘訣


*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:**:--☆--:*:--☆--:*:

メタトレーダー4のポンド円1時間足です。
0114pon1h.jpg
↑クリックで拡大できます。

ポンド円1時間足は昨日夕方に書いたように、レンジ内での動きに始終しました。
このレンジ幅に沿って動いているようで、どちらかに抜けていけばついていけばいいでしょう。
気になるのは基準線を試す展開となっており先行線も雲中に吸い込まれそうになっています。
これは調整局面入りするかどうかの分岐点となっており、注目しています。


当ブログと同じチャートが使えます。
設定方法から売買方法まで書いてます。
こちら詳しくはコチラから



レポートをFXブロードネットさんでもタイアップしていただくことになりました。
チャート設定と売買方法はこちらにも書いています。
こちら詳しくはコチラから



注目されていたトルシエ総裁の発言は短期的なインフレへの懸念を示しました。
これは金融政策において舵取りが非常に難しくなった事を示しています。
ポルトガルに続いてスペイン国債の入札も概ね順調だったと報じられておりますが、昨日のポルトガルの資金調達も、今年予定している国債発行額にくらべると1割にも満たない額ですし、4月?6月期には95億ユーロの国債の償還も控えております。
短期的な懸念は払拭されたものの、ソブリンリスクはまだまだ続くものと考えています。



かなり、更新のモチベーションが下がってきています。
ポンド円村




お花バナー




2011-01-14 06:17 : ポンド円 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
コメントの投稿
非公開コメント

« next  ホーム  prev »

スポンサードリンク

Amazon商品一覧【新着順】

為替上級者の見解は?


ポンド円村

FXランキング


相互リンクとランキングプラス

blogram投票ボタン

QRコード

QRコード

メッセージはこちらへ

名前:
メール:
件名:
本文: