ポンド円  木曜日の展開を具体的なレートで見る

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記事内レートは終値で見ています。


三京証券[OKT FX]のポンド円日足線形回帰トレンドです。
101202pond.jpg
↑クリックで拡大できます。

ポンド円日足のトレンドは、長期的(8月3日から今日)には下向き、短期的には(過去52日分)上昇気配となっています。
昨日の朝のブログには変化の表れ易い日だと書いていましたが、11月18日から9日目、さらに10月25日安値から27日目で、これは介入後高値から10月25日目まで27日の対等数値となり、基本数値26日の近似値でもあり、日柄的には変化の現れやすい日となっていた事がわかります。
日柄記事には可能性としては書いていたのですが、私としては10月25日から33日目の可能性のが高いと見ていました。
短期的には線形回帰トレンドはミドルラインを割れなかった事から、しばらくは戻りを試す展開となりそうですが、先行スパン3は132.10辺りにあり、雲もまだこの位置から見ると下に位置しております。
基準線は上向きになり、遅行線はローソクより上に位置していることから、強弱混在のサインが出ています。
まずは、132.10が強弱分岐点となると見ており、ここを抜けていけば短期線形回帰トレンドに素直に従うこととなりそうです。



ウルトラチャートは三京証券[OKT FX]の口座開設で見ることができます。
こちら詳しくはコチラから
三京証券[OKT FX]



メタトレーダー4のポンド円4時間足です。
101202pon4h.jpg
↑クリックで拡大できます。

ポンド円4時間足は、非常に重要な位置に先行線と遅行線が差し掛かりました。
ローソクも先行スパン3まで戻してきていることから、レジスタンスが細かく上に存在することになりますが、ここを抜けていければ強い展開となって行きそうです。
具体的なレートとしては131.30を守れれば堅調な展開となり、その下のサポートは130.80付近にあり、ここが強弱分岐点となりそうです。

当ブログと同じチャートが使えます。
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1時間足見解は一番下にあります。

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当ブログ過去アクセスが多い記事です。

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メタトレーダー4のポンド円1時間足です。
101202pon1h.jpg
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ポンド円1時間足は、昨日は先行スパン3が硬いと見ており赤い矢印でショートを振ってみたのですが踏みあげられてしまいました。
ストップは先行スパン3で入れていましたので問題はなかったのですが、見解は間違っていました。
さて本日ですが、まずは遅行線が雲を抜けていけるかどうかに注目で、先で雲上限と先行スパン3が重なっていますので、ここ辺りまで堅調な展開を決めておかないと、調整が続きそうです。
昨日夜10時の足は過熱感を示しており、ここから調整の動きとなっていますが、先行スパン3と基準線は陽転を果たしつつあり、雲との関係も陽転しつつあります。
この二つが、しっかりと抜けると堅調な展開が考えられます。

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昨日発表された米指標は好調で、とくに感謝祭明けの商戦は好調で売り上げは過去最大を記録したようです。
これを好感して、ダウは大幅高となっています。
ユーロもここ最近売り込まれた事から買戻しの展開となりましたが、アメリカがユーロの金融機関に対しての救済があるのではないかとの憶測も流れたことに加え、本日のユーロの金融政策発表にむけてのポジション調整があったのかもしれません。
本日も指標によって動きそうで、明日の雇用統計までは息の抜けない展開となりそうです。



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2010-12-02 06:18 : お知らせ : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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