ドル円の重要な節値と今後の展開

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記事内レートは終値で見ています。


三京証券[OKT FX]のドル円日足線形回帰トレンドです。
101125$yensenkei.jpg
↑クリックで拡大できます。

ドル円は長期線形回帰トレンドも短期線形回帰トレンドも下向きのままで変わりません。
しかしながら、今までタッチも出来なかった+1σまで戻してこれた事から、すこし様相が変わってきそうです。
11月23日の高値を越す事ができると、線形回帰トレンドの幅も変わりトレンドも変わるかもしれません。


三京証券[OKT FX]のドル円日足一目均衡表です。
101125$yenichimoku.jpg
↑クリックで拡大できます。

一目均衡表でみても、ドル円日足は雲上限に差し掛かり、微妙な位置となっています。
上に表わしている先行スパン3との間合いも広がりすぎている感がありますので、ここは間合いを詰めて行ってもおかしくないところですが、前回の日柄消化も介入後高値から32日目が11月1日となり、基本数値33日に一日少ないですが、日柄を消化して底を打っています。
11月23日高値は11月1日からの17営業日にあたり、一目基本数値で、ここが変化を見せやすい日柄であることは間違いありません。
ここは8月24日から下抜けできず、14営業日も下げ渋った位置でもあり、9月17日からのフィボ61.8%戻しでもあり、値幅・日柄とも固い節に差し掛かり、いつ反落してもおかしくない位置だと見ています。
それでも下げ切れていないのは、相場に迷いがあり均衡を保てるかどうかの分岐にさしかかっており、11月23日の高値を抜けるかどうかは、今後を占う意味でも、大きな意味を持っている事がわかります。


ウルトラチャートは三京証券[OKT FX]の口座開設で見ることができます。
こちら詳しくはコチラから
三京証券[OKT FX]


先行スパン3の設定の仕方をよく聞かれるのですが、ウルトラチャートなら簡単にできます。

101125ウルトラ指標説明

右上の雲のような形をクリックすると一目均衡表が表示されますので、チャート内の左上に色がついた転換先等をクリックしていただければ、上図のような設定画面が現れます。
ここに先行スパン3がありますので、チェックボックスにマークを入れて終わりです。
また、一目均衡表のオリジナルの考え方を自分で進化させたいなら、先行本数の数も変えることが簡単に出来ますので、いろいろと試してみるのもいいかもしれません。

しかし色々考えるのめんどくせーでも、『勝ちたーい』と言う方もいらっしゃいますよね。
過去の実績で証明されている11000pips以上も実績の売買シグナルのシグナルティーチャーもあります。
日足であれば、朝に1日1回だけチェックすれば終わりです。
もちろん<完全無料で見ることができます。
こちら詳しい記事はコチラから
最強の売買シグナル

こちら詳しくはコチラから
三京証券[OKT FX]



またMT4で、先行線や先行スパン3の設定をしたい方は、こちらを見てください。
当ブログと同じチャートが使えます。
設定方法から売買方法まで書いてます。
こちら詳しくはコチラから





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2010-11-25 23:42 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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