ポンド円  火曜日の展開を具体的なレートで見る

当ブログの一番人気記事です。
宜しければ読んでみて下さい。

色々考えるのめんどくせーでも、『勝ちたーい』と言う方もいらっしゃいますよね。
過去の成績で優秀な売買シグナルがあります。
もちろん完全無料で見ることができます。

一日一回のチェックで10000pips以上も勝っている方法  記事詳細はコチラ

読む前に少しだけご協力をお願いします。
ブログ継続のエネルギーはみなさんの応援だけです。
ポチっとお願いいたします。
CTRL押しながらランキング押して頂ければ別窓で開きますので、ランキングはあとから見れます。

にほんブログ村 為替ブログ FX初心者本人(3年目以降)へ
にほんブログ村  
にほんブログ村 為替ブログ ポンド円へ
にほんブログ村

記事内レートは終値で見ています。


メタトレーダー4のポンド円日足です。
101109pond1.jpg
↑クリックで拡大できます。

ポンド円日足は、『大きな抵抗帯にぶつかっています。・・・押し目を付けに行く展開が強そうな気がしますが、先行線が雲上限を下回らなければ、大きく値を崩す展開にはなりにくいでしょう。』とは昨日の記事ですが、やはり上抜けていくには上昇力が足らなかったようです。
注目は、先行線の位置です。
この先行スパン3と雲上限のどちらを先に抜けていくかにかかっています。
基準線がサポートになるとは見ていますが、先行線が雲侵入を果たすと、雲の厚さが薄くなっていっていることから、日を追うに連れサポートが脆弱になっていくと見ています。
日柄的にも、10月25日から基本数値9日目を金曜日に迎えたことから、一息をつきやすくなっています。
長期的には5月からの日柄はイレギュラーになっているので、カウントをし直さなければなりませんが、10月25日は、介入後高値の9月17日から26日目になっており、それなりの起点となりやすくなっている事は間違いありません。
そう考えれば、10月25日からの上昇相場から変化を見せて、レンジや保ち合い以下の相場になりやすくなっていることは頭に入れておきたい所です。

メタトレーダー4のポンド円4時間足です。
101109pon4h.jpg
↑クリックで拡大できます。

4時間足は、短期的な押しは終わったように見えていますが、やはり雲が上限に先行線が接近していることから予断を許さない状況となっています。
遅行線の形を見てもダブルトップに近い形になっており、ネックラインを守れるかどうかが注目です。
余程の事がない限り、明日のこの時間には遅行線がローソクとぶつかることから、中期的な方向性がはっきりすると思います。

チャート分析には『一目均衡表の研究』を参考にしています。
佐々木英信先生の名著『一目均衡表の研究』アイネット証券さんとのタイアップ企画で無料プレゼント中です。
 詳しくはこちらから


hiyoko16_20101109055548.gifにほんブログ村 為替ブログ ポンド円へ
にほんブログ村




1時間足見解は一番下にあります。

*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:**:--☆--:*:--☆--:*:

当ブログ過去アクセスが多い記事です。

スキャル時に勝率をあげる注文の出し方


未来を暗示する線


一目対等数値

共に学び共に考えるなんでもブログさんは時々更新を復活されたようです。
日柄については右にでるブログはないと思います。
勉強になるので見に行かれたら如何でしょうか。
人気ブログランキングへ←コチラからどうぞ、現在7位付近です。


ポンド円ブロガーの見解を見るならコチラから→にほんブログ村 ポンド円


有力ブロガーの見解を見るにはコチラから人気ブログランキングへ

トラコミュ
※必見!! フィボナッチの引き方


*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:**:--☆--:*:--☆--:*:

メタトレーダー4のポンド円1時間足です。
101109pon1h.jpg
↑クリックで拡大できます。

ポンド円1時間足は、昨日に指摘していた金曜日安値は守られました。
日足、4時間足ともここはサポートになっていることから、本日は青いゾーンのレンジ内の動きを予測しています。
東京時間の深夜から早朝にかけて、殆ど値幅がでていませんので、ちょっとしたことで大きく振れます。
レンジを抜けたときは、騙しに注意しながらブレークアウトも面白そうです。



アイルランドの信用不安の懸念からユーロは売られる展開となっています。
再燃というか、余程、このネタが市場は好きなような気がします。
新たな材料が出たというよりも、何度も同じネタを焼き直して使っている気がしてなりません。
サブプライムの時もそうでしたが、そちらばかりに目を取られていると、リーマン破綻という思いがけない材料が噴出し、さらなる下落を誘発しましたが、いつの間にか震源国である米国だけは株価を戻し、他国が遅れを取るという形にならなければいいのですが・・・。
現にGMは再上場を目指し、クライスラーの決算は好決算を叩き出し、上方修正となっています。



少し、更新のモチベーションが下がってきています。
ブログ継続はみなさんの応援だけがエネルギーです。
なければ続けていくことはできません。
役に立ったならポチッっとお願いします。

更新のエネルギーになります。
こちら応援のポチをお願いします







お花バナー




2010-11-09 06:18 : お知らせ : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
コメントの投稿
非公開コメント

« next  ホーム  prev »

スポンサードリンク

Amazon商品一覧【新着順】

為替上級者の見解は?


ポンド円村

FXランキング


相互リンクとランキングプラス

blogram投票ボタン

QRコード

QRコード

メッセージはこちらへ

名前:
メール:
件名:
本文: