ポンド円  金曜日の展開を具体的なレートで見る

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メタトレーダー4のポンド円日足です。
101029pondmt4.jpg
↑クリックで拡大できます。

ポンド円日足は、『昨日に指摘したフィボを終値で越すことはできませんでした。・・月末までは、日柄消化と見ていますので、本格的な上昇にはなりにくいと見ています。・・良くて保ち合い、普通に行けば調整局面となるのではないでしょうか。』と書きましたが、やはり高値水準は越せずに終わりました。
本日で日柄を消化することから、来週辺りには方向性が出てくるものと思います。
レジスタンスは、相変わらず動かず129.20付近にありますが、サポートは、昨日一昨日よりも少し下がり、128.30付近に移動しています。


メタトレーダー4のポンド円4時間足です。
101029pon4HMt4.jpg
↑クリックで拡大できます。


4時間足は、『サポートは、時間と共にゆっくりと切り上がっていきますが、現在は128付近にあり、ここが強弱の分岐点となりそうです。』と書きましたが、安値は128.08でサポートにきっちりと支えられました。
本日は、青いゾーンをどう先行線が通過していくかを注目しておきたいところです。
緑の丸で表しているようにサポートのが固くレジスタンスのほうが、若干ゆるくはなっていますが、遅行線が陽転しているものの、今後上昇していくには雲下限にチャレンジしていかなくてはならず、このあたりをどうやり過ごしていくかが注目になります。
サポートとしては128.80・128.50にありますが、後者を切れば、若干弱気が台頭してきて、127.80で頭を押さえられれば、完全に調整モードに入りそうです。


ポンド円1時間足は一番下にあります。

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メタトレーダー4のポンド円1時間足です。
101029pon1Hmt4.jpg
↑クリックで拡大できます。

ポンド円1時間足は、昨日の急落も先行線は雲下限に支えられ強気相場に回復しました。
少し値幅のない展開が続いていますので、サポレジの範囲も狭くなっています。
サポートしては129と128.90にあります、特に128.90は強弱分岐点となり、128.60を切ると調整モードはつよくなりそうです。
レジスタンスとしては、129.20にありますが、ここを抜けて終値がここで支えられれば堅調な相場になりそうです。



昨日は日銀金融政策決定会合が行われましたが、特筆すべき内容は次回の会合を前倒しして早める事を発表したことです。
これは、FOMCのQE2の内容次第では、積極的な対応策を取るという意味だと考えられます。
本日は、18時にユーロの失業率、21時半にカナダと米国のGDPの発表が注目されています。
ここ最近、マーケットの関心は指標の数値のいいか悪いかよりも、この数値が来週におこなわれるFOMCの金融緩和策に、同影響を与えるかに注目しているようです。
そういった意味では、悪い数字がでても、金融緩和策が大規模になるとの期待から、マーケットに対して悪影響がでるとは限らないという不思議な相場環境となっています。
このことから、数値自体だけを見ると痛い目に合うので気をつけないといけません。
本日はゴト日となっております。
午前10時付近の急変には気をつけて置いたほうがいいでしょう。



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2010-10-29 06:22 : お知らせ : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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