ポンド円  木曜日ロンドン時間のこれから

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日足は朝の見解と変わりません。
遅行線が実勢レベルに近づいてきた事は評価できますが、これから抜けていくにはかなりの陽線を連続しなければなりません。
強気で買えるという状況ではないと考えています。


4時間足は、朝指摘していた位置も超えて堅調に推移しています。
先行線も雲を抜けてきた事、あと少しで遅行線も好転する事を考えれば、このレートを守れるかどうかが勝負所でしょう。
5陽連1介在になった事から、先ほどの陽線は少し大きめででました。
注目は132を抜けていけるかどうかでしょうが、私の見ているレジスタンスとしては132.30あたりのが強そうに見えています。
133は今の時間帯かなり強いレジスタンスが存在しています。
サポートとしては131.50と固そうなのは131に存在しています。

ポンド円の展望は一番下にあります。

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メタトレーダー4のポンド円1時間足です。
100826pon1hmt41.jpg
↑クリックで拡大できます。

1時間足は『130.70を守れるかどうかが、堅調な相場を維持できるかどうかになって来そうです。』と朝のブログで書きましたが、チャート上では黒の矢印の地点です。
指摘した通り、守れた事によって堅調に推移し、現在100pips以上の利益を上げれた事になり、デイトレでは利食いの出来る位置まで来れました。
しかし、本当に利益の出た位置は赤い丸印の位置でした。
チャートなどは、後から見れば簡単で説明などはどうとでもつきますので、過去のチャートの解説を書いても意味はないのですが、今回は先行線や基準線の特徴ががうまくでている例なのでわかりやすいと思いますので、敢えて書きます。
赤い四角い枠で表したところは基準線に支えられています。
赤い丸印で表したところも基準線で支えられていますが、前者に関しては非常に入り難い位置で、後者は比較的入りやすい位置です。
一番違うのは、基準線の向きで、この解釈に関しては意見の分かれるところではありましょうが、私は短期的なトレンドの向きを表わすものと捉えています。
前者は、未だ下向きで下押しの可能性がつよく、後者は明らかに水平になっていてうまくいけば反転しそうだと判断できます。
また、後者の時であれば前者の時に抜けなかった節だと認識され、押し目と機能しやすいからです。
後者の位置であれば遅行線も陽転している事も後押ししてくれます。
文面にすると、長く説明下手でわかり難いかもしれませんが、チャートを見て頂いて雰囲気をつかみ取っていただければ幸いです。

さて、これからですが、12時からでた長めの陽線が少し大きすぎたようです。
朝にもゆっくりと上げて欲しいと書いたのですが時間的に少し急いだ感じはあります。
132付近は遅行線も雲の抵抗帯に合う位置でもありますので、ゆっくりと侵入して欲しかった所です。
価格の節とテクニカル的な節が同時に来ると相場は調整をしやすくなります。
4時間足と同じく131.50と131にサポートが見て取れます。
131.50を守れれば、堅調に推移しそうですが、131迄押すと厳しいかもしれません。
ここは雲上限でもありますし、是非とも守りたい位置でもあります。
雲と遅行線の位置関係は特に注意したいところです。


上記チャートは全てメタトレーダー4対応!MTFXを使っています。
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2010-08-26 16:58 : お知らせ : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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