ポンド円 木曜日のこれから

お盆の帰省はすでに始まっていました・・・・。
予定よりかなり遅れて現地に着いたため、相場も見れないし、ブログのアップが出来ませんでした。
明日、深夜に帰るつもりですが、戻れるかどうかww。
途中、高速道路で渋滞中の事故が多発していました。
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記事内レートはすべて終値で見ています。


メタトレーダー4のポンド円日足です。
100812pondmt4.jpg
↑クリックで拡大されます。

日足は昨日の見解で『133.50辺りで引けると調整が深くなりそうです。』と書きましたが、ほぼこの水準の133.56で引けました。
本日のレベルで、ここを抜けて下で終れば弱気突入は決定的になってしまいます。
持合以上の相場に戻す為には135を越さなければなりません。
実勢レベルが雲中にある事、遅行線が実勢と絡み合っている事から、この二つが抜けた方に方向性がでそうですが、現在の時間では判断が難しいところです。


4時間足は、『しかし、テクニカル的には悪い材料が多く・・・』と書いたのは昨日の早朝のブログです。
懸念したいたように下抜けしてしまい。かなり強い下げを演出したチャートになっていますが、昨日の夕方からの下げは一気に過熱感を与えるものとなっている事から、短期ショート筋は手じまいをしているものと考えられます。
これから急激に下降していますが、今の時間帯で見ると133.80レベルで頭を抑えられると弱い展開となります。
レジスタンスは134.50と135にあります。
135を回復できると一気に相場は明るくなりそうです。
雲との乖離が激しくなっている為に、さほど下げ圧力は強くないように見えていますが、サポートが見当たらない事から一旦下押し圧力が強くなると下値目途は探り難い形となります。
7月27日、30日安値は意識される、戻りの時に意識されるところかもしれません。

 1時間足での見解は一番下にあります。

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 一時間足の見解です。

1時間足は、お昼に133.45を抜けれてことから反発を試みています。
133.60を守れれば堅調に推移できそうです。
このレートは、この時間軸では重要で、下落局面の戻り売り相場から抜け出すためには、絶対に守りたいところです。
少しタイトな雰囲気にはなりますが、133.50以上で保ち合いでとどまる事ができ、それを切ると一気に下げトレンドが再開しそうです。
雲と実勢レベルが侵入を試みる時間帯と、遅行線が実勢レベルとぶつかる時間が、同時間になりそうな事から、そのあたりの時間帯には振られる事も考えられるので注意が必要だと見ています。
また、あまりに早く134.20以上で引けると、過熱感が見て取れますので、返ってそこまでは戻さない方が、息の長い上昇力をつけるものと見ています。



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2010-08-12 14:44 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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