ポンド円 月曜日のこれからを具体的なレートで見る

今週は本邦企業も夏期休暇に入ることから輸出系企業の参入がないかもしれません。
商いが薄く東京時間にも大きく動く可能性もあるので注意が必要でしょう。


更新の励みになります。
ポチっと応援お願いします。
CTRL押しながらランキング押して頂ければ別窓で開きますので、ランキングはあとから見れます。

人気ブログランキングへ にほんブログ村 為替ブログ ポンド円へ
にほんブログ村

記事内レートはすべて終値で見ています。

日足では135に強固なサポートが見て取れます。
ここが強弱の分岐点になると見ています。
ここは雲中ではありますが、ここを抜けない限りは保ち合い以上での推移をしそうです。
少し値幅出ているために、レートが離れますが、日足雲下限には雲下限という以上のサポートも見て取れますが、ここをきると一気に調整は進みます。
全体的には堅調な推移が予想されます。
136.70以上で引ければ、再度上を目指していけそうです。

日足チャートはコチラに載せています→今週の日足の終値の位置とFОMCの注意すべき文言


メタトレーダー4のポンド円4時間足です。
100808pond4hmt4.jpg
↑クリックで拡大されます。


4時間足は、先週末に雲にローソクが弾かれて下押しは免れました。
先行線が雲抜けにチャレンジしている状態でおわりました。
まずはここ、136.50以上で終値がつけれるかどうかにかかっています。
先行スパンよりローソクが強気ゾーンに居るものの、先行線より下にローソクが抜けたこと遅行線が陰転したことを考えれば、この時間足は下に引っ張る力が強くなっていることは否めません。
136.30で頭を抑えられるようになると、調整は大きくなりそうです。


 1時間足での見解は一番下にあります。

一目均衡表やRCIやRSIなどのインジケーターをMT4でバックテストするならMTFXが便利です。
理論を作ってプログラミングの知識なしにバックテストができます。
口座開設だけで、このeaジェネレーター無料で使用出来ます。

詳細はこちらから


eaジェネレーターの詳しい使い方はこちらから
インジケーターのパフォーマンスを知る

*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:**:--☆--:*:--☆--:*:

当ブログ限定のお得なお知らせです。
『一目均衡表の研究』を期間限定無料プレゼント中です。
日本経済新聞のアナリスト人気ランキングのテクニカルアナリスト部門で、1995年から2003年まで9年連続で1位だった佐々木英信先生が執筆された『一目均衡表の研究』をアイネットFXさんのご好意で口座開設及び入金のみでプレゼントして頂けることになりました。
タイアップの話を頂いたときに本の選択にはすこしの迷いもありませんでした。
自分自身のトレードの根底に流れるものは一目均衡表です。
一目均衡表の奥は深く、わかったつもりになっていても、なかなか理解できるものではありません。
トレードが不調になったときには、必ず何度も何度も読み返しています。
その度に、新たな発見をさせてくれるのがこの『一目均衡表の研究』なのです。
是非、みなさんもこの機会に手にとって読んで頂ければ幸いです。

↓お申込みはコチラから


*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:**:--☆--:*:--☆--:*:

色々考えるのめんどくせーでも、『勝ちたーい』と言う方もいらっしゃいますよね。
過去の成績で優秀な売買シグナルもあります。
もちろん<完全無料で見ることができます。
一日一回のチェックで10000pips勝っている方法

トラコミュ
本当に使えるテクニカル指標とは!?


共に学び共に考えるなんでもブログさんは時々更新を復活されたようです。
日柄については右にでるブログはないと思います。
勉強になるので見に行かれたら如何でしょうか。
人気ブログランキングへ←コチラからどうぞ、現在7位付近です。


ポンド円ブロガーの見解を見るならコチラから→にほんブログ村 ポンド円


有力ブロガーの見解を見るにはコチラから人気ブログランキングへ

トラコミュ
今後のポン円について、詳しくはコチラ←←



一時間足の見解です。

メタトレーダー4のポンド円1時間足です。
100808pond1hmt4.jpg
↑クリックで拡大されます。

1時間足は、今のレベルで推移すると先行スパン3を下抜けて、さらに弱気局面が進みそうです。
しかし先行線とは乖離がないために、少しの頑張りで強気転換は難しくありません。
金曜日からすればレートは下げましたが、当時より相場はフラットに近くなってきた感じがしています。
4時間足と同じく136.50で先行線は雲抜けにチャレンジしています。
まずはここを抜けることが堅調な相場への転換への足がかりとなります。
136.70以上で終われるようになれば、相場は上昇へのきっかけを掴み、戻していけそうです。
逆に、136に頭を抑えられるようになると調整は進むことになります。



役に立ったならポチッっとお願いします。
更新のエネルギーになります。
こちら応援のポチをお願いします






お花バナー




2010-08-09 06:00 : お知らせ : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
コメントの投稿
非公開コメント

« next  ホーム  prev »

スポンサードリンク

Amazon商品一覧【新着順】

為替上級者の見解は?


ポンド円村

FXランキング


相互リンクとランキングプラス

blogram投票ボタン

QRコード

QRコード

メッセージはこちらへ

名前:
メール:
件名:
本文: