調整局面終了の条件

いつも、応援有難うございます。
ブログ継続のエネルギーはみなさんの応援だけです。
ポチっとお願いいたします。
CTRL押しながらランキング押して頂ければ別窓で開きますので、ランキングはあとから見れます。

q


トラコミュ
読み応えのあるFX記事大集合!



本日の朝の宮地先生の宮地塾有料ブログです。


以下抜粋

・欧米株市場は引き続き強含みの展開になっています。ギリシャ問題の進展でリスク資産への見直し買いが入っていると思いますが、この流れが続くとは見ていません。次は債務の再編ですが、これはさらに大きなハードルになると思います。米国株市場も3連騰となりました。ただし出来高は以前として薄く指数の上昇飲みが目立つ展開となっています。今後はまたマクロ経済指標をにらんだ展開に変わっていくと見ています。

米国国債市場は続落の展開となっています。株価の上昇で債券市場からの資金がリスク資産に動いていることが大きな要因です。また7年国債入札も不振でした。商品市場は続伸の展開になっています。原油相場が在庫の予想外の減少で大きく値を飛ばしていました。


・外国為替市場では引き続きユーロが買い戻されて来ています。ギリシャ問題の進展もあるようですが、原油相場の大幅な上昇がドル安となってきているようです。ユーロドルはギリシャ問題の進展、7月のECBの追加利上げを既に織り込んでおり、さらなる上昇には新たな材料が必要でしょう。ユーロドルが1.45台をさらに大きく超えて上昇していくことは難しいのではないでしょうか。ドル円相場は引き続きレンジ内の動きが続いています。昨日はギリシャ問題の進展で ポジション調整となり、円が買い戻されていました。


・昨日の日本株市場は続伸の展開になりました。しかし売買金額は以前として低迷しており、相場の盛り上がりは見ることができません。典型的な閑散に売りなし相場が続いているようです。日経平均の200日MAである9859円レベルを超えての上昇には大きな環境の変化が必要でしょう。これからの上値は限定的と見ています。



(本日の主なスケジュール:時間は日本時間)

・13:00;日本自動車生産台数

・16:00;ECBトルシエ総裁の証言(欧州議会で)

・16:55;独失業率(7.0%)

・18:00;欧州消費者物価指数速報値(+2.8%)

・21:30;米週間新規失業保険申請件数(42万件)


ボリンジャーバンドを使って11727pips勝つ方法 

(海外市場の動きについて)

欧米株式市場は続伸の展開となりました。欧州市場ではギリシャの財政赤字削減法案がが議会で承認されたことを受けて銀行株などが買われていました。また原油相場など商品市場が堅調に推移していることで、資源・エネルギー関連銘柄にも買いが続いています。しかしギリシャ問題については、次に債務再編をどうするのかという問題があります。現在フランスなどから民間金融機関の保有する債券の借り換えなどの技術的な方法が検討されており、これが格付け会社からのデフォルト事由に相当しないことが条件となりますので、再編までにはまだまだ関門が多いと思います。

また米国株市場も続伸の展開が続いています。指数は3連騰となりました。特に金融株の上げが目立つ展開となっています。相場動向は以前として不透明感のある展開が続いていると見ています。ただし、この数日間の動きはネガティブな材料よりも、ポジティブな材料に反応しやすい展開になり始めてきています。本日は週間の新規失業保険申請件数が発表されます。この数字が予想よりも悪い状況で、株価に対する影響が少なければ、5月からの2ヶ月間の株価調整は終了しつつあるかもしれません。今週末のISMの経済指標から来週末の米雇用統計の発表で、もしネガティブな結果となっても株価は底固く推移していくならば、調整局面は終了したとみられるのではないでしょうか。

ダウ工業30種平均は12200ドルを超えてきました。本格的な反騰相場入は12455ドルレベルを超えてこなければならないと思いますが、今のところは長期上昇トレンドのチャネルの中に再度入ってきましたので、今後このチャネル内にとどまることが出来るかどうかがポイントになります。本日の売買レンジは12295~12105ドルと見ています。

米国国債市場は株価の上昇を受けて大きく続落の展開になっています。10年国債の利回りも3.11%レベルまで上昇しました。これは米国が債務上限枠引き上げをしていないため、新規の国債を発行出来ていないために需給がタイトになっているため、少しの売りでも変動率が大きくなっているためです。今後とも株価の動きに大きな逆相関の展開となるでしょう。また商品市場も続伸の展開になっています。原油相場が大きく反発したことが要因ですが、中国株市場の安定でリスク資産を取りやすくなってきていることも、相場を下支えして来ているようです。

今後の展開を有名ブロガーはどう見ているか?■ポンド円ブロガーの見解はコチラから→にほんブログ村 ポンド円
■有力ブロガーの見解はコチラから  →人気ブログランキングへ


ido.jpg



(外国為替市場の見方)


外国為替市場ではユーロが引き続きしっかりの展開となりました。これはギリシャ問題の進展があるのですが、それ以上に原油相場の大幅上昇で、ドルが売られたことが要因でしょう。財政赤字削減法案のギリシャ議会通過時は、材料出尽くしでユーロドルは売りが先行する展開になっていました。ユーロについては、7月の追加利上げも既に織り込んでおり、今後新たなユーロ買いの材料が出てこなければさらなる上昇は難しくなるのではないでしょうか。ユーロドルについては、1.450レベルを大きく超えて上昇する可能性は少ないと思います。当面の上値は1.4530レベル、下値めどとしては1.4375ドルレベルと見ています。

いっぽうドル円相場については、ギリシャ問題の進展で一旦円買いの展開となりました。しかし以前として、日本国内要因での変化は少なく、他通貨との相対的な動きも少なくなっています。そのため需給次第での展開が続いています。本日は月末ということもあり、需給動向はやや円が買われる展開になるのではないでしょうか。上値目処は81.05円レベルと見ています。円高のレベルは80.45円レベルと思います。



以下、日本株式市場については他会員さんの利益の保持の為割愛させて頂きます。

↓入会詳細はこちらからです。
入会登録受付



トラコミュ
本日のポンド円予想



こちら応援ポチっお願いします。
q



お花バナー




2011-06-30 18:00 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

涸沢ヒュッテに行ってきました   河童橋~明神編

山に関心を持たれた方なら、一度は行ってみたいのが槍ヶ岳と涸沢です。
槍ヶ岳に行くにはスキルも体力もないので、子供でもなんとか登れる涸沢に行ってきました。
先日ニュースで上高地に続く道が土砂崩れになったと大きく報道されていましたが、その数日前です。
私たちが行った時も、午後から天気予報が外れ、結構な雨が降りました。

涸沢とは、皆さんご存知の上高地の奥にあります。
観光地として有名な河童橋から17キロも歩かなければなりません。
最初の11キロは平坦なハイキングに良いコースなのですが、横尾から先は登山となります。
明神岳・前穂高・屏風岩を巻いたコースを歩き、後はだらだらと登っていく感じです。

上高地は環境保護の観点から、沢渡から先はマイカー規制となっています。
沢渡駐車場に一日500円で止め、そこからバスかタクシーで上高地バスターミナルまで入らなければなりません。
タクシーは定額で4000円、バスなら一人1300円でした。
深夜一時に着いたので、軽い食事を摂って車内で仮眠後、5時に起床で用意を整え、朝6時には出発です。

1_20110629053830.jpg

タクシーで行くと、途中大正池の展望の良い位置で止めてくれて景色を見せてくれます。
明神岳と前穂高です。
大正池に綺麗に映って綺麗です。
これから、あの裏まで歩かなければなりません。
しかし、この時は、そんな事も考えず、憧れの地に来たと言うだけで小学生のように浮かれていました。

2_20110629053845.jpg

バスターミナル裏のタクシー降り場につき、本格的な用意をして出発です。
河童橋までは、観光客が多いので舗装された、綺麗な道が続きます。


3_20110629053902.jpg

バスターミナルから1キロ弱で河童橋が見えてきます。
いよいよ奥穂高が近くなってきました。

4_20110629053918.jpg

河童橋から明神池迄は2つルートがあり、行きは景色の良い左側のルートを選びます。

5_20110629053935.jpg

木道で保護された梓川沿いの道を歩きます。
河童橋を過ぎた所では、野生のニホンザルも見る事ができました。

6_20110629053953.jpg

このような風景が目にやさしく飛びこんできます。

7_20110629054010.jpg

雪解けの水が梓川に色々な所から流れ込んでおり、その隙間を縫って歩きます。
マイナスイオン一杯の道です。

8_20110629054033.jpg

あっという間に明神橋に到着です。
それでも、予定より遅れています。
写真を撮るのに随分時間がかかったようです。
ここまでが河童橋から3.4キロの道程です。
アプローチが平坦なので、丁度体が温まっていい感じになってきました。
ここには綺麗なトイレや茶店や山小屋があり、たいていの観光客はここの明神池を見て折り返す事になります。


9_20110629054051.jpg

梓川のほとりに可憐な花も咲いています。

10_20110629054111.jpg

先が長いので明神池には寄らず、先を急ぎます。

11_20110629054134.jpg

少し歩くと明神館があり、その前の梨の木の大木から、満開の花びらが散っていて綺麗でした。
ここからは、登山道の趣が強くなりますが、まだ、平坦で歩きやすい道が続きます。

12_20110629054150.jpg

かわいい花があったり・・・

13_20110629054207.jpg

癒しの空間があったり・・・

15_20110629054224.jpg

そして、また花があったりで、歩くのを飽きさせません。
写真を撮ってばかりで、中々ペースがあがらず、この後に大きな影響を及ぼしてしまいました。

次に続きます。


ランキングに参加しています。
応援のポチッとお願いします。

q





2011-06-30 11:00 : : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

ポンド円  木曜日の展開と注目点

おはようございます。
読む前に少しだけご協力をお願いします。
ブログ継続のエネルギーはみなさんの応援だけです。
ポチっとお願いいたします。
CTRL押しながらランキング押して頂ければ別窓で開きますので、ランキングはあとから見れます。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

トラコミュ
FX必勝法はコチラです



記事内のレートは全て終値で見ています。



メタトレーダー4のポンド円1時間足です。
0630pon1h.jpg
クリックで拡大できます。

昨日の朝のブログには『レジスタンスは強いものは見て取れませんが、130には節があり、ここは意識される展開となりそうです。サポートはいくつかみられますが、129.50を守れれば堅調な展開で推移できそうです。』と書いていますが、午前9時と16時にここをサポートラインを攻めてきましたが、終値では抜けることが出来なかったことから急進しましたが、レジスタンスと見ていた130は終値で越せることが出来ませんでした。その後アメリカ時間序盤に下を抜ける動きを見せましたが、先行スパン3と雲は陽転しているために、大きく下げることはできず値を戻してきています。
本日ですがバランスポイントは129.70にあり、傾向としてはブルです。
レジスタンスとしては130が意識されるかもしれませんが、過熱感がでるのは130.20辺りだと見ています。
サポートは129.50から60付近にあり、ここを守れる限りは堅調に推移していきそうです。
昨日注目していた4時間足の状況は、昨日に比べれば好転してきましたが、方向性はまだ出ていないことを頭に入れておきたいものです。




お取い合わせの多いサポレジの見方もこのレポートを見るとわかりやすくなります。
当ブログのチャートの設定方法から見方・売買方法まで書いている特別レポートプレゼント中です。

現在5000円のキャッシュバックキャンペーン中です。
こちら詳しくはコチラから




勝率をあげる注文の出し方 


本日は夕方の18時のユーロの消費者物価指数と21時半のアメリカ週間新規失業保険申請件数に注目が集まっています。



トラコミュ
今後のポン円について、詳しくはコチラ←←



みなさんの応援だけが更新のモチベーションとなります。
こちら応援ポチっお願いします。
q




お花バナー
2011-06-30 05:19 : ポンド円 : コメント : 6 : トラックバック : 0 :

ユーロ急伸はつづくか?

いつも、応援有難うございます。
ブログ継続のエネルギーはみなさんの応援だけです。
ポチっとお願いいたします。
CTRL押しながらランキング押して頂ければ別窓で開きますので、ランキングはあとから見れます。

q


トラコミュ
読み応えのあるFX記事大集合!



本日の朝の宮地先生の宮地塾有料ブログです。


以下抜粋

・欧米株市場は大幅な続伸の動きとなりました。欧州株式市場はギリシャ債務問題の進展に投資家の期待が見られる展開となり、金融株を中心に買戻しが続いています。また商品市場も反発したことで全体的に買いが強い展開になっていました。米国市場も大きく続伸しました。原油相場の上昇でエネルギー関連銘柄を中心に買戻しが続く展開です。ただし冴えないマクロ経済指標にほとんど反応しなかったことが、株価には全くネガティブな反応がなかったことが当面底値を確認したと市場は見ています。ただ金融株は軟調な展開となっており、本格反発の地合いにはまだなっているようには見ていません。

米国国債市場は株が上伸したこともあり大きく下落しました。10年国債の利回りは3%を超えており、5年債の入札も不調となっています。総じて利回りベースが低すぎるようです。一方商品相場は反発の展開になっています。原油相場が大きく反発し金相場も戻っていますが、この動きが続くとみるのはまだ早そうです。


・外国為替市場ではユーロの買戻しが続いています。ギリシャ債務問題の進展期待と7月の追加利上げを前にユーロの買いが強まってきています。ただしまだリバウンドの域を出ていないと見られ、6月末のドル需給の強まりもあるためユーロドルは1.4445の抵抗ラインを上に抜けてくるのはまだ早いのではないでしょうか。


またドル円相場もややドルの買戻しが強まる展開になりました。これはユーロに対するスイスフランの下落と同じようにギリシャ問題の進展期待で安全資産としての円買いが一服していることも要因のようです。81円を超えていますが、今後も円安が続く戸見るのはまだ早いと思います。


・昨日の日本株市場はやや反発の展開となりました。国内要因での買いとは見られず、引き続き海外要因からの買戻しが徐々に入っています。ただしテクニカル要因で見ると25日MAや6月のSQ値などを上回る展開になっていますので、上値をトライしやすい展開となってきています。本日も海外株市場が高くなっているために上値を見る展開になると思いますが、売買の盛り上がりに欠ける展開になっているだけに実需の買いが入ってくるかどうかがポイントでしょう。



(本日の主なスケジュール:時間は日本時間)

・08:50;日本の鉱工業生産(+5.5%)

・23:00;米中古住宅販売保留(+3.0%)

・26:00;米7年国債入札


ボリンジャーバンドを使って11727pips勝つ方法 

(海外市場の動きについて)

欧米株式市場は大きく続伸しました。欧州市場ではギリシャ債務問題の進展期待で金融株などが大きく買い戻されています。また原油相場などを中心に商品市場が反発してきていることで、資源やエネルギー関連株も買戻しを誘っていました。ギリシャ問題に関しては29日にも議会での財政赤字削減案が採決されることになっていますが、市場はこれの通過をほぼ株式市場は織り込んできていますので、もし通過したとしても株価にはネガティブな反応が起こるかもしれません。これはギリシャに対する追加支援の必要条件のみですので、これからもソブリンリスク懸念が払しょくするのは長い期間がかかりそうです。

さらに米国株市場も大きく続伸しました。この日は6月の消費者信頼感指数も発表され、内容は予想を下回りネガティブな数字だったのですが、市場はこれまでの展開とは違い、この数字を全く無視するように株価は上昇して行きました。この要因としては原油相場が大きく反発したことで、資源やエネルギー関連株の上昇が大きかったことが言えますし、さらにネガティブな材料に反応しにくかったと見ることもできます。しかし大手銀行株などは軟調な展開となっており、全面高とはなっているようには見えません。またNYSEの出来高も8億株台と薄商いの状況ですので、買い戻し中心の動きと見ていますので、引き続き今後も不透明感が強い展開が続いていくでしょう。

ダウ工業30種平均は連続して100ドルを超える展開となり、引けは12188ドル台とほぼ高値圏の動きとなっています。今後更に上昇相場を続けるのはテクニカルに見れば6月21日の高値である12217.33ドルの高値を引けで超えることが必要条件です。本日の売買レンジは12225~12010ドルと見ています。

また米国国債市場は株価の上昇を受けて大きく下落しました。10年国債の利回りも3%を超えて3.03%まで上昇しました。さらに5年国債入札も利回りが低くなっており、全体として低調な入札になりました。一方商品市場は原油相場の大きな反発となっており、商品市場全体も反発しています。ただし原油相場と金相場の下落局面での動きには注意する必要があると思います。

今後の展開を有名ブロガーはどう見ているか?■ポンド円ブロガーの見解はコチラから→にほんブログ村 ポンド円
■有力ブロガーの見解はコチラから  →人気ブログランキングへ


ido.jpg



(外国為替市場の見方)


外国為替市場ではユーロが継続して買い戻しされています。これはギリシャ債務問題の進展期待と7月上旬の追加金利引き上げを前にユーロの買いが続いていると思います。ユーロドルは1.4375の抵抗ラインでやや上げが一服しています。またギリシャ問題は29日にIMF,EUとの合意がなされた財政赤字削減案の採決が行われる予定となっていますが、この採決が通過することはすでにユーロ買いには織り込み済みになっていますので、今後の展開としてユーロがさらに買い上がる要因がなければ、いったんユーロの上昇は止まるのではないでしょうか。ユーロドルの抵抗ラインは1.4375ドルですが、もしこの抵抗ラインを上に抜けても1.4455ドルレベルの主要抵抗ラインを上に抜けて行くのは現状では難しいのではないでしょうか。

いっぽうドル円相場についてですが、昨日はスイスフランとともに安全資産としての円買いが減少したこともあり、ドルが強含みの展開となりました。ドル円相場は81円を超えてきていますが、更に上に行くような展開になるには新たな円売りか、ドル買いの材料が必要ではないでしょうか。当面81.05円を超えていますので、上値目処は81.55円レベルと見ています。円安が今後も続くと見るのはまだ早いのではないでしょうか。



以下、日本株式市場については他会員さんの利益の保持の為割愛させて頂きます。

↓入会詳細はこちらからです。
入会登録受付



トラコミュ
本日のポンド円予想



こちら応援ポチっお願いします。
q



お花バナー




2011-06-29 18:00 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ポンド円  水曜日の展開と注目点

おはようございます。
読む前に少しだけご協力をお願いします。
ブログ継続のエネルギーはみなさんの応援だけです。
ポチっとお願いいたします。
CTRL押しながらランキング押して頂ければ別窓で開きますので、ランキングはあとから見れます。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

トラコミュ
FX必勝法はコチラです



記事内のレートは全て終値で見ています。



メタトレーダー4のポンド円1時間足です。
0629pon14h.jpg
クリックで拡大できます。

昨日の朝のブログには『サポートは128.65にありますが雲上限あたりも意識されるかもしれません。』と書いていましたが、雲の捩れ目を狙ったものの、雲上限に跳ね返されました。
その後先行スパン3と雲や先行線が陽転したことから強い相場となりました。
さて本日ですが、バランスポイントは129.20にあり、傾向としてはブルです。
レジスタンスは強いものは見て取れませんが、130には節があり、ここは意識される展開となりそうです。
サポートはいくつかみられますが、129.50を守れれば堅調な展開で推移できそうです。
まだ4時間足の形が良くないので、スッキリとした展開は難しいかもしれませんが、こちらのチャートが良くなっていけば環境も大きく変わりそうです。
本日は4時間のチャートにも注意をはらいたいものです。




お取い合わせの多いサポレジの見方もこのレポートを見るとわかりやすくなります。
当ブログのチャートの設定方法から見方・売買方法まで書いている特別レポートプレゼント中です。

現在5000円のキャッシュバックキャンペーン中です。
こちら詳しくはコチラから




勝率をあげる注文の出し方 


本日は注目指標はありません。
週末に注目指標が控えていますので、今日の指標で動きは少ないと考えています。



トラコミュ
今後のポン円について、詳しくはコチラ←←



みなさんの応援だけが更新のモチベーションとなります。
こちら応援ポチっお願いします。
q




お花バナー
2011-06-29 05:37 : ポンド円 : コメント : 6 : トラックバック : 0 :
ホーム  次のページ »

スポンサードリンク

Amazon商品一覧【新着順】

為替上級者の見解は?


ポンド円村

FXランキング


相互リンクとランキングプラス

blogram投票ボタン

QRコード

QRコード

メッセージはこちらへ

名前:
メール:
件名:
本文: