ユーロドル 週足で見た展開

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暫く日柄記事はセントラル短資FXのクイックチャート・トレードで主に見て行きますので、もしよろしければ、同じ環境で開いて見て下さい。
ユロドル週足は、5月28日の週から、新しい波動が始まっていると見ています。
4月26日からの週で変化を迎える事ができれば、三役の形も良くなり易く、強い形になると見ていたのですが、この日柄では反発できなかったことから、昨年10月24日から33週目まで弱い形になったと考えています。
新しい波動が始まったので、少しは強い形になるかと考えていたのですが、あまりにも遅行線の位置も悪く、転換線と基準線の関係も改善されるには時間がかかりそうです。
しかしながら雲との乖離も大きくなっているために、一方的に下げる相場は考えづらく、戻れば売りと考えたほうがいいかもしれません。
日足日柄で見ても、ドル円やクロス円は、かなり明るい兆しが見えてきますが、ユロドルに関しては、反転の材料に乏しい感じ見て取れます。


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セントラル短資FXのシグナル配信は以前から好評でしたが、最近は、さらに調子がいいようです。
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以上のように、かなりの成果を挙げています。


過去1カ月を見ても以下の通りです。
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成績を見ると、かなり優秀ですね。
しかも勝率がいいので、ポジション保有中にストレスが少なくてすむと思います。

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2012-07-08 01:18 : ユロドル : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ユロドル  来週からの展開  6/18~

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先週日柄記事では『6月13日辺りに下値をつけるといった雰囲気でしょうか。
ここで反転する形になれば、二波動目を、比較的早い時期に迎えることになるので、3波動目は、すこし長い時間をかけないと整合性がつかなくなりますので、来週水曜日に安値を探る展開であれば、ストップをタイトに入れて買い持ちしてみたいところです。』と書いていましたが、実際は1日早く12日に反転していますが、誤差の範囲内でしょう。
13日の押したところで、とりあえず買いポジは作ってあります。

前回の記事はコチラです→ユロドル  来週の展開  6/11~

マネーパートナーズの口座開設で使えるHyper Speed NEXTのユロドル日足です。
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さて来週からですが、週末に注目のイベントがユーロでありますが、日柄では、あまり影響がないようにでています。
日柄で見ると、至近の波動の始まりが6月1日から始まっていますので、既に三波動目に入っているとなると、現在の波動は長くなることが考えられます。
そうであれば、上に引っ張る力が当面は強いと推測されます。
目処としては6月1日から26日目付近まででしょうか、ここは5月22日戻り高値からの33日目付近とも重なります。
もう一つ気になるのは、6月1日から16日目、6月12日から9日目の金曜日と言う事になりますが、ここから、残りの17日間が一方方向に動くとは考えにくい所です。

13日にポジションがもててから、ボチボチと利を伸ばしています。
これが、逆指しに掛かってもしょうがありませんし、下に引っ張られてストップになってもしょうがないと思います。
しかし、このまま伸びてくれれば利が大きく乗ることになりますし、ストップはタイトに入れているところですから、痛手は最小限で済みます。
こうやって、日柄でシナリオを作っておけば、勝率が悪くても、利益が大きいので損をしにくいトレードが出来ます。



DRVチャートに変わるチャートを探しましたが、マネーパートナーズの口座開設で使えるHyper Speed NEXTが一番相性がいいようです。
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日柄トレードになれない方は、100通貨単位からはじめるのがいいとおもいます。
どうしてもデモだけでは身がはいりませんが、小額でもポジションを持てばしっかりと分析しますし、もしもの時も痛手が少なくてもすみます。
ロスカット無料なのもいいですね。

マネーパートナーズHyper Speed NEXTには、他にも、以前記事にした便利な使用方法があります。

その記事はコチラから→移動平均線だけで3490pips稼ぐ方法



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2012-06-16 03:54 : ユロドル : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ユロドル  来週の展開  4/9~

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Foreland ForexのDRV分析チャートのユロドル円日足です。
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先週ユロドル週末日柄記事には『4月2日月曜日が変化日となることが考えられ、ここから下に引っ張る力が強くなっていきそうです。ただ、現在迄の推移がユロドルは33日目より、1日、2日短いところで推移していることから先週金曜日が高値になる可能性が高いかもしれません。』と書いており、月曜日から弱いことを日柄は教えてくれていました。

その記事はコチラです→『ユロドル 来週からの展開 4/2~

さて来週からですが、まずは先週木曜日の4月5日は、前回安値である3月15日から16日目であり、ここは雲下限である事から一旦は下げ渋ることが予想されましたが、まさに金曜日に一旦は止まった形となります。
しかしながら、新しい波動が26日で終わることを考えれば、少々折り返すには早いようにも見えます。
1.30は強力な節であり、2月1日、2月6日、2月16日、3月14・15日と、過去何度も止められており、キリのいい数値でもある事から、来週は、ここが非常に重要なポイントとなっていきそうです。
もし、ここを下抜けするようなことがあれば、3月15日安値からの27日目、2月24日からの41日目、折り返した4月2日からの15日目と基本数値が重なっていることから、4月20日までは下値を探る展開となりそうです。
もし、先週木曜日安値で折り返したとしても、変化日の有力候補はここと言う事になります。
但し折り返した場合は、もう一つ気になる日柄として、3月27日高値からの16日目、4月5日からの9日目の4月18日目も頭に入れておきたいところです。



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2012-04-07 10:00 : ユロドル : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ユロドル  来週からの展開  4/2~

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Foreland ForexのDRV分析チャートのユロドル円日足です。
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ユロドル日足は、昨年10月27日高値以来、基本数値で推移しています。
10月27日から27日目で戻り高値をつけ、そこから31日目の1月13日で安値をつけました。
現在、今年最安値の1月13日からの推移は、少し微妙なカウントとなりますが、25日目の2月16日を変化日ととるか、31日目の2月14日を変化日ととるかになりますが、波動的には2月16日が有力に見えています。
そうなると、4月2日月曜日が変化日となることが考えられ、ここから下に引っ張る力が強くなっていきそうです。
ただ、現在迄の推移がユロドルは33日目より、1日、2日短いところで推移していることから先週金曜日が高値になる可能性が高いかもしれません。
また、来週から強い展開になったとしても、1.4low辺りは日足6カ月間でみても高値安値の50%もどし、週足で見ても、過去二年間の50%戻し、月足では基準線がこの位置にあり、非常に重い感じがしています。


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2012-04-01 08:00 : ユロドル : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ユロドル  中期的展望

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Foreland ForexのDRV分析チャートのユロドル週足です。
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ユロドル週足日柄見解は前回をかわっておりません。
やはり、4月後半までは弱い展開になっていきそうです。
現在は昨年10月27日から始まったN波動の3波目とみており、下へ引っ張る力が強いように見えています。
但し7月27日安値、10月4日安値、1月13日安値と切り下げていった展開から、どうも、ここまでは下げにくい展開になりそうで、安値を切り上げて終わったとしたら、そろそろ軟調だった状況から変わっていきそうにあります。
しかしながら、三役陰転したままで、明るい材料に乏しく、週足でははっきりしない展開が続き、中期的ポジションは持ちにくいのかもしれません。
少し気の長い話になりますが、月足で見ると三角持合が煮詰まってくるまで、方向性といった意味でははっきりしないかもしれません。




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2012-03-18 10:00 : ユロドル : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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