ポンド円 日足ペンタゴンチャートで見たこれから

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ポンド円の日足の展開が気になるところです。

ペンタゴンチャートで見るとトレードシナリオを描きやすいので見てみたいと思います。

一目均衡表は時間軸に主眼をおいているのに対して、ペンタゴンは時間と値幅も同列に考えられているテクニカルです。

私自身は日柄トレード主体ですので、i-NET TRADERを使っていますが、他のテクニカルも非常に見やすいのでお薦めしています。

ポンド円日足のペンタゴンチャートです。

0226ponkai.jpg
クリックで拡大できます。

現在はaとbで表した赤いチャンネルラインに沿っての推移となっており、この角度の上昇や下降のチャンネルラインに入ると、上昇圧力や下降圧力が強く続くことが多いようです。

角度の考察については次の記事に書いています→ペンタゴンチャート  角度編

さてこれからですが、×印の方向に動くことは考えにくく、こちらの出口から出た場合は時間の逆行になるのでペンタゴンチャート事態の設定を見直さないといけませんが、通常、この期間ペンタゴンチャートに沿っての推移をしている場合、その可能性は非常に少なくなっています。

現在のところ、cで表した下値支持線で踏ん張れるかどうかが、浮上できるかどうかの第一段階と見えており、その後、上から来るbのラインを越せていけるかどうかが持ち合い以上になる条件となります。

逆に両条件をクリアできない状況であれば、下降のトレンドは続くことになります。

dやeのラインを見るとわかるように、切ってはいけない水準を簡単に見つけることができますので、先のトレードの方向性を描くのにペンタゴンは非常に有効なツールだということがわかります。

関連記事

ペンタゴンチャート 値幅編       ペンタゴンチャート時間編

ペンタゴンチャートの応用方法としては、一目均衡表と同時に表示すると更に状況が把握しやすくなります。

226poniti.jpg

そのほかにペンタゴンチャートの中に内線を引くと、更に抵抗線等がわかりやすくなります。

226pon1.jpg

内星線もかなり参考になり、これを自動で表示できるのは便利です。

226pon2.jpg

いずれも、ワンタッチで表示する事ができます。

現在ペンタゴンチャートを使えるのはアイネット証券i-NET TRADERだけで、口座開設だけで完全無料で使用できます。

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特選記事

相場の真実 日柄の考え方

日柄の研究 基本数値編
相場は日柄が支配している

日柄の研究 対等数値編
相場は繰り返される

ペンタゴンチャートの考察

ペンタゴンチャート 角度編
レートの推移に強い角度が存在する。

ペンタゴンチャート 値幅編
トレードの目標値の出し方には理由がある。

ペンタゴンチャート 時間編
黄金比は時間にも影響を与えていた。
ペンタゴンチャートも日柄観測もできますので使って損はないと思います。



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2016-02-26 08:05 : ペンタゴン実践 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ペンタゴンチャート  時間と実践的見方

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角度と実践的見方値幅と実践的見方と勉強して来ました、一応の完結編でペンタゴンチャートの時間軸とフィボナッチとの関係を見てみます。

100210PENTAGONGOKAKU.png

今まで見てきた図とあわせても、すべては黄金比で構成されていることがわかります。

ペンタゴンは、自分の気になる任意の高値安値や安値から安値までの場所で起点とすると、それを基本として時間軸でもフィボナッチリトレースメントとして機能するいう事になります。


実際のチャートで見てみます。
フォーランドフォレックス のDRV分析チャートのユロドル週足のペンタゴンチャートです。
0221eur$dp.jpg
クリックで拡大できます。

基準に取ったのはダブルボトムをつけたab間の時間軸です。
これの1.618倍+0.5倍と言ったところで戻り高値をつけた格好になります。
綺麗に1.618倍で時間軸が変わっているチャートはいくらでもありますが、敢えて、このチャートを選んだのは、角度編、値幅編と書いてきて、今回が最終回になり、総合的な考え方を書くのに適したチャートだと思ったからです。。
このabcdのチャンネルライン角度は強い角度であると角度編にも書きましたが、このチャンネルラインを切った事から、急激に相場は変化し下落へと転換している事がわかります。
時間的にも整合性のある期間で納得が行きます。
下降局面では緑のラインの強い角度の下げによって頭が抑えられ、その下降局面は最初のabの時間に対して1.618倍で終わった事になります。
このように時間軸で考えるだけでなく、角度等を組み合わせる事によって精度の高いトレードに近づける事になります。
ペンタゴンチャートで相場の行方を創造できるようになれば、トレードシナリオを描くには、欠かせないツールとなっていくと思います。




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2011-02-22 23:00 : ペンタゴン実践 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ペンタゴンチャート  値幅と実践的見方

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先日は角度について勉強してみましたが、意外とペンタゴンチャートの値幅についてフィボナッチとの関係を書いてみます。

その記事はコチラです
角度と実践的見方



pentagon1.jpg

結構有名なので、色々な本やブログなどでも書かれていますから、素人の私が書く必要もないのですが、自分の復習の為と知らなかった方の為に確認の意味で基本的な事を記載しておきます。

ab×1.618≒ac

ac×1.618≒ad

ad×1.618≒ae


aeを1とした場合、各交差点の割合はフィボナッチリトレースメントとなっています。


上記の事からペンタゴンチャートは黄金比から見て非常に面白い形である事がわかります。


では実際のチャートで見てみます。
フォーランドフォレックス のDRV分析チャートのユロドル日足のペンタゴンチャートです。
pentagoneur$d.jpg
クリックで拡大できます。

上記チャートは、直近(9日現在)のユロドル日足ですが、値幅も先日の記事のペンタゴンの角度にも忠実に動いていますので取り上げてみました。
このチャートでは下落前の直前の波動をabで起点にしています、その直後の下落第一波動をbcも、ペンタゴンに整合性が見れる事から、機能しやすい事がわかります。

値幅の関係は以下の通りとなっています。

ab×1.618≒bc

ab×2.618≒bd

bc×0.618≒ab

bc×1.618≒bd

bd×0.618≒bc

bd×0.382≒ab


ab及びbcの波動をきちんと捉えていれば、その後の目標値の予想も容易になってきます。
また、角度編で取り上げた、強い角度のチャンネルラインでの推移もわかりやすく、一旦揉み合った後に、どちらに推移しやすいかの判断もしやすくなります。
上記チャートでは、緑のチャンネルラインでの下降から保ち合い後、この強い角度のチャンネルラインをブレークした事から、一旦目標値dまでは下げたものの、そこから上昇し易い環境であった事が推測できました。


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2011-02-10 18:00 : ペンタゴン実践 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ペンタゴンチャート  角度と実践的見方

過去の記事の焼き直しになりますが、ペンタゴンについては未だにお問い合わせがあるので、節目を迎えて、再度考察してみます。
前回よりも、トレードにおいて実践で見られる現象を主眼に書きます。

まずは角度について見てます。

まずは正ペンタゴンです。
pentagon角度1

108度の角度を黄金比で三等分されていることがわかります。
トレードにおいて、一番重要な角度がceの角度で、上昇の際に一番強い角度として現れることが体験上多いようです。
この角度で上昇する際は、堅調な相場が長続きすることが多いと感じています。
逆にbdやaeも下げの角度としては強く、このラインにぶつかるときは注意が必要となります。
また、beとcdの平行ラインでの推移も多く見られます。


逆ペンタゴンです。


pentagon逆さ角度


角度の関係はこの通りになります。
上記の通り36度の角度は非常に強いレジスタンスやサポートとなる事が多いです。
すなわちbdのラインに近い角度のトレンドラインに沿っての上昇は強い角度の上昇となり、abに沿って下げる相場は、下げの圧力が強いと判断しています。



pentagonチャンネル

つまり青いラインのチャンネルラインや赤いラインのチャンネルラインで推移すると、その相場は長続きしやすいと見ることができる事になります。


入った辺から出るであろう辺を推測するにあたっての考察です。

pentagon逆行

pentagon逆行1


チャートは右から左に移動して行きます。
ということは、インした辺から考えて、赤いラインを抜けて行くことはペンタゴンが左につくことになります。
これを『時間の逆行』と呼びます。
この赤いラインはペンタゴンの設定さえ間違えていなければ、非常に強いレジスタンス及びサポートになると言うことです。
逆に言えば、この赤いラインにペンタゴンがつくような設定なら、そのペンタゴンチャートは間違っているか、相場の変化がありチューニングが必要になっているという事を覚えておくといいと思います。


では実際のチャートで見てみます。
フォーランドフォレックス のDRV分析チャートのポンドドル4時間足の現在のペンタゴンチャートです。
pentagonpon4h2.jpg
クリックで拡大できます。

赤いラインがサポートレジスタンスになり、見事にレンジが変化した事がわかります。
また、現在のところ、赤い丸印で表わしているように規則正しく、ペンタゴンの頂点を通過しています。
特に初心者の方で、ご自分で節値がわかり難い方にはお勧めのチャートです。
今はレンジ相場を暗示していますが、次に付くペンタゴンの位置で、相場の変化を読み取る事もできます。
右端のペンタゴンの赤い矢印につけば弱気相場を暗示し、緑の矢印であればレンジ相場の継続、青い矢印であれば堅調な相場に変化している事が予想できます。


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2011-02-08 18:00 : ペンタゴン実践 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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