ドル円の想定レンジ

ポンド円は想定の範囲内の動きをしてくれています。
134.10辺りは4時間、1時間でも大切な節となっています。
時間があれば、夜にでもチャートともにアップしたいと考えています。
ここを守れるかどうかは、大きなところなので、注目しています。


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以下抜粋


欧米株式市場は下落しました。全体的な感じとしては利食い売りが出たというところです。欧州株市場もNYの朝方発表されたマクロ指標が予想より悪かったことから、値を消しています。NY市場ではJPモルガンの業績発表がありましたが、こちらは予想より良い決算発表となりました。しかしNY連銀製造業景況指数、フィラデルフィア連銀業況指数が予想を下回ったことで、景気回復に対する不安感の台頭と高値圏にある利食い売り(一部ショートも)でダウ平均は一時100ドル以上下落しましたが、引けにかけてはゴールドマンサックスのSECとの和解が決まったことで金融株を中心に大きく買い戻しが入り、指数は下げの大半を戻した格好となりました。今週は需給タイトになっており買い戻しが入りやすい状況ですが、このところ上昇してきた株価は高値圏にあるため、来週以降の反動安懸念が大きくなっています。

・外国為替市場でも米国市場でのマクロ指標の発表がドル金利低下期待で、ドルインデックスが大きく下落し他通貨し対して値を消しています。ユーロドルも大きく上昇し1.29の上値目処を突破しました。1.30台に入ると、チャートでみた昨年の11月の高値から今年6月の安値基幹のフィボナッチでの38.2%戻しの1.3125レベルが見えてきます。またドル円相場もドル安になったことで、88円台を割り込む展開となり87.25円レベルまで上昇しています。本日も米国市場でマクロ指標の発表が続きますので、これが予想を下回るようになれば、さらに円高が進行する可能性があります。

・日本株市場は高値警戒感が強く、また直近で動きがなかった欧州外資系証券が株価指数先物を大きく買い戻したことで、これ以上のショートカバー期待も少なくなり寄り付きから下落の展開となりました。上海市場では注目の中国農業銀行が上場しましたが、上昇期待があったものの大きな上昇はなく結果としてはやや期待を裏切る結果となりました。本日は香港でH株として上場します。海外投資家も売買できるため本日の動きにも注目です。本日の日本株市場も円高に動いていることから、やや軟調な展開を予想します。7月のSQ値9636.23円を引けで割り込むならば、当面再び下値模索の展開入りの可能性も出てきます。

(海外市場の動きについて)

欧米株式市場は下落の展開となりました。欧州市場では引き続き来週結果発表のストレステストが注目されていますが、昨日の動きは米国で発表されたマクロ指標に大きく影響されました。NY市場ではJP`モルガン業績が好調であったにもかかわらず、NY連銀、フィラデルフィア連銀の両指数が予想を下回ったことで株価は大きく下落しました。そその後は下値も固く引け際にゴールドマンのSECとの和解報道で金融株が大きく買い戻されて、結局引けは下げの大半を取り戻す格好になっています。しかし今週はオプション関連のSQ週でもあり金融株などの需給は特にタイトになっているようです。したがって現物は買い戻される動きが強いですが、来週以降は再びショートを積んでいくため反動安になる可能性があります。

ダウ工業30種平均のサポートレベルである200日MAの10325ドルを引け値では上回っています。ただし昨日も当ブログで書いたように株価が高値圏にあること、またテクニカルにこのレベルをサポートされていること、ファンダメンタルズでの株価上昇に対しての説明がつきにくくなっていることなどから、このテクニカル要因(需給などの)が剥落されれば、上昇トレンドの変化までにはならないと見ていますが、大きな反動安があることが予想されます。本日はシティGとバンカメの業績発表があります。また消費者物価や消費者信頼感指数が発表されますが、これが消費に関してネガティブな数字が確認されれば株価調整が始まるかもしれません。

一方債券市場は再び騰勢を強めています。10年国債の利回りは3%を再度割り込む展開となり、ファンドなどの買いが見られているようです。債券市場と株式市場の動きが逆相関ということであれば、やや債券市場の方が相場の地合いを先取りしているかもしれません。リスク回避の動きが加速されるかどうか今日のマクロ指標の発表以降の展開に注目しています。商品市場は総じてドルインデックスが下落したため、金や銅などは堅調な展開でしたが、原油は経済成長減速懸念で売られました。

(外国為替市場の今週の見方)

欧米外為市場では、米国マクロ景気指標が予想よりも悪かったことでドルが売られています。その一方他通貨はドルに対してほぼ上昇の展開でした。ユーロドルも昨日はユーロの買い戻しで上昇するというよりも、ドルが下落したためにユーロドルも上昇バイアスがかかったと見ています。したがって1.29の上値レベルを上に突き抜けたエネルギーは米国マクロ指標が引き続き予想よりも悪くなることであれば、1.30台乗せの可能性も出てきています。またユーロLIBOR3カ月物金利も再び上昇しており、ユーロドルの金利差も拡大期待が続く限りは上昇トレンドが続くのではないでしょうか。上述のようにフィボナッチで見れば、38.2%レベルは1.3125レベルが大きな上値目処になってくるかもしれません。

ドル円相場については、レンジ内(90~87円)の下限近くまで接近してきました。昨日の動きは円高というよりもドルが大きく他通貨に対して売られた格好です。そのため円もドルに対して上昇の展開となりドル円の金利差縮小期待が現れてきました。また日銀の新たな金融緩和に対する動きは見られなかったことも要因の一つではないでしょか。今後の展開を見る上では、87.20円レベルが一つのポイントです。これを下に切ってくれば、2段波動では86.50円レベルまでの円高が予想できます。  本日のレンジとしては、ユーロドルは1.3000?1.2815レベル、ドル円相場は88.00?86.50円レベルと思います。ただしレンジを外れればやや外れた方向へのバイアスがかかると思います。



以下、日本株式市場については他会員さんの利益の保持の為割愛させて頂きます。

以下省略

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2010-07-16 18:00 : 二段波動 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

本日の宮地塾

本日の宮地塾での宮地先生の有料ブログの内容です。

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以下抜粋

欧州株市場は大きく上昇しましたが、米国株市場はコロンブスディで金融市場が休場であったために出来高は薄商いでありましたが、ダウ工業30種平均は高値を更新したあとやや値を消したもののプラス圏での引けとなりました。12日は米国市場のバンクホリディということで、閑散な商いに終始しており本格的な展開は13日以降になると思います。ここではやはりダウ平均の10000ドル大台乗せが今週あるかどうかですが、早晩達成するということで期待は高まってきており、13日のインテルの決算発表を控えて続伸する可能性が強まってきています。今週から本格的に企業業績が出てきますが、ここでは来期の予想も出てくるわけで、この予想が良ければ10000ドルレベルがサポートになってくるのではないでしょうか。ただし市場が期待感を増してきつつあるだけに、来期のEPSの予想が市場予想よりも下回ってくると大きな下落要因となることも注意が必要でしょう。

米国景気に対しては、ほぼ景気後退期は脱したとの見方が多く、これからはドル短期金利の動向が市場の関心の中心になってきつつあります。この中で政府や金融当局の担当者の発言が市場を左右してくる可能性が強まってきており、大きくはインフレの期待による政策金利引き上げの時期がいつになるのかが市場の注目になってきています。現状では政策金利の上昇は2010年はないかもしれないとの見方が多いですが、この見方も環境の変化によって大きく変わると見ており、足元の地合いの変化(市場の短期金利動向)には十分に注意する必要がありますし、今後は雇用を中心とした統計数字が大きく市場に影響を与えると思われ、毎月の雇用統計の数字が一つのエポックになることが考えられますので、そこまでは大きな市場の展開に変化はないのではないでしょうか。

外国為替市場については、米国がバンクホリディであったために商いが薄く、欧州市場が売買の中心となっていました。先週末にバーナンキFRB議長が景気回復の見通しが立った場合には、金利の上昇もあるという発言をきっかけとしてドルが買い戻されました。これは12日の金融市場が休場ということで、ドル売りのポジションをクローズする動きが出たようです。ただし今のところこの動きが大きくドルのトレンド変化とまではいっていないようで、ユーロドルについてもドルの買い戻しが終了した状況では再びユーロの買いが勝ってきており、再び1.50レベルに向かっての展開が予想できるかもしれません。引き続きNY市場の動向を見たいところです。本日のレンジとしては・・・・

以上抜粋終わり。

この後は会員さんの利益保持のために割愛させていただきます。
この後に続く内容としては、日経先物についての展望や売買における注意点の指導になっております。
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予約投稿のため、現在値がどうなってるかわかりませんが、今日は米個別企業の発表に大きく相場が動くと思われます。注意してポジションメークをしたいものですね。

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2009-10-13 15:10 : 二段波動 : コメント : 1 : トラックバック : 0 :

本日の宮地塾

本邦株式市場も連休を控えて堅調に終わりました。
今日は21時30分のメインイベント貿易収支の発表でどう動くかですね。

今朝の宮地先生の宮地塾での有料ブログの抜粋です。

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以下抜粋

8日の欧米株式市場は堅調な展開を続けています。ユーロ圏、英国の政策金利は据え置き、その他の政策の変化もありませんでした。つまりはあと1か月はこの状態が続くということです。その間にまた米国の雇用統計発表が挟まれますが、今度は好調な業績発表と今後の予想も好転してくることが考えられ、11月以降の出口戦略始動の具体化が始まりますが大きな業績好転という事実のバッファがあるため、株価はさらなる上昇の動きが始まるかもしれません。(しかし中期的な見方はおそらく次の暴落に向かっての上昇となると見ています。それが来年のいつ来るのかはわかりませんが、やはり米国の住宅関連、商業用不動産の急激な不良債権化、来年以降支払いが急速に増加するオプションARMによる住宅金融の崩壊危機などの対策は今のところほとんどなされていません)

しかし現実に軸足を置いてみると、株式市場は大きく上昇する期待感がでてきており、これが現実化(好調な業績発表と次期四半期の予想)していく段階で早ければ来週中にも、ダウ工業30種平均が10000ドル台にのせることも可能になると思います。ただし9日の市場は来週月曜日がコロンバスディーで金融・為替・債券市場が休場になることから、米国株も利食いが先行し(8日の市場もそれは見られた)やや調整のために下落するかもしれませんが、米国株は引き続き短期トレンドでは強気と見ています。

外国為替市場は引き続き米国株が堅調なことからドルインデックスは下落しており、ユーロドルは上昇しています。昨日のトルシェ総裁の会見については先週末開かれたG7の会見の域を出ていなかったこともあり、引き続きドルが売られ、ユーロをはじめとする通貨が買われています。ユーロドルは二段波動で見ると、1.511台近くまで買い進まれるような展開を示していますが、当面は1.50レベルでのオプションの塊を飲み込む動きが出てくるのではないでしょうか。レンジとしては・・・・

以上抜粋終了。
これ以降もブログは続きます。

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2009-10-09 14:10 : 二段波動 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

FOMCの声明文について

週末にお約束した宮地先生の宮地塾でのブログの内容を掲載します。

これは25日の朝の時点でのものです。
リアルタイムでは、他の会員さんの利益を害しますので、遅れての掲載はご了承ください。
また、以下はブログの1部分で全てではないことと、具体的な日にち等の記載は避けさせていただきました。
そのあたりは了承の上の閲覧をお願いします。


昨日のブログでも指摘したとおり、米国のFOMCの声明文にそれが表れてきていることは言うまでもないことです。景気回復と、出口戦略始動、さらには米国サイドでの緊急金融支援策の縮小、また欧米中銀はドル資金供給オペを縮小するということを発表しており、米国を中心として今回の金融サミットに呼応するようなタイミングで、米財務省、FRBは仕事を開始しています。24日もTAFとTSLFの緊急融資プログラムの縮小を発表、さらにFT紙の記事によれば、FRBはリバースレポ(市場からの資金吸い上げ)をMMFからの資金を対象として実行を模索しているということです。つまりは既にFRBと米財務当局は行動を開始したわけなんです。市場はこれが非常に危ういことを知っています。ですから発表された中古住宅販売が前月比で?2.7%と予想外の落ち込みに対して(これは前月が高過ぎた)ネガティブに作用したわけです。しかしネガティブといっても株式市場全体がこれで売られたわけではありません。要はこういう指標がこれからも出てくるとして、こういう出口戦略を取り始めると、せっかく回復基調にある景気を腰折れさせる可能性があるということなんです。ですから株式市場はマイナスに反応したわけです。

ではFRBや金融当局者はこういう結果になることを知らずにやっているのかということですが、そうではなくこういう結果になることは承知でやらなければならない状況に陥っていると見たほうがいいかもしれません。なぜならば、これからの米国議会運営に対して、TARP等の資金供給などで国民の税金を投入し、さらにはFRBの前例のない資金供給(お札を刷っています)に対しての効果を示さなければならない時期に来ているからなんです。つまりここで、議会に対する一定の評価を得るために、これまでの一連の措置に対しての効果があったということ、そしてこういう緊急措置はそろそろ解除しますというポーズを取る必要があったからにほかなりません。さらにここで議会のほうから、まだ緊急措置の解除は早いのではないかとの世論が盛り上がってくれば、住宅減税の期間延長などの法案も通りやすくなるというわけですね。したがって今回の一連の出口戦略始動はどっちに転んでも、米政府の思惑通りと見ていますので、例えここで株式市場が調整局面に入ったとしても、おそらくそう長い期間の調整にはならず**の****がでてから**月に入る頃には、再び回復の兆しを見せ始めると見ています。


*上記内容は宮地先生及びMKTコンサルタント様のご了承の上掲載しております。
関係者各位のご好意とご協力に、この場を借りてお礼申し上げます。

FRBのバランスシートを見ていただければわかると思うのですが、昨年末からの資産の増加は、何を意味するか?
どういうポーズをとらないといけないかをあわせて考えていただけると、更にわかりやすくなると思いますので、一度、資料をご覧ください。

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2009-09-27 16:00 : 二段波動 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

宮地塾の生徒さんが・・・・

宮地塾の仲間がクリック証券のトレードアイランドで月間ランキングの6位に入りました。
これで、為替でも二段波動が有効だということがわかりました。


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さて、先ほどの指摘したトレンドライン切りましたね。
1時間足で200本線辺りが目標でしょうか。



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2009-09-09 23:18 : 二段波動 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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